プロフィール

ライヴマスター

  • Author:ライヴマスター
  • とりあえず、ライヴドアの馬鹿げた三流規約が嫌になったので、引っ越してきました。何かございましたらlive_master@hotmail.comまでメールを下さい。もれなく管理人が喜びます。






カレンダー

12 | 2006/01 | 02
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のコメント

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

RSSフィード

ランキング

人気blogランキングへ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター

QRコード

QRコード

ライヴマスターのスポーツ倉庫盤2
多分ですね、スポーツ好きという括りでは収まらないんじゃないでしょうか・・・
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Number Plus
今日1月27日にナンバープラスが書店・コンビニで並んでいる。

我が愛すべきFCバルセロナのムックである。
題して
「The One&Only,BARCA FCバルセロナの全て」である。

ロナウジーニョ・プジョル・デコ・メッシーといった選手のインタビューから
クライフなどのインタビュー、コラムやその歴史等が満載であり、1冊全部が「FCバルセロナ」
である。

数年前にレアル・マドリー一色だったこの「日本」でこんなムックが発売されるなんて、
正直言って想像できなかった。

まだ全部読んでない。
パラパラと立ち読みしただけで買ってないから。

なせか。
今回はバルサの好意?なのか日本のソシオには無料で配布されることになっているからだ。ブラウグラナThanks(しかし、章に「バルサ偏愛主義」というのがあるんだが、これって・・・)

なので、届くのを楽しみに待つ。

FCバルセロナはいつだって世界最高のフットボールクラブである。ずっと最強か、という問いには正直返答はできない。
しかしながら、今現在世界最高で最強と世界中で言われているこの「クラブ」を是非、ファンでない人にも知ってもらいたい。

ソシオではない人。
フットボールファンは間違いなくチェックしてもらいたい。
スポンサーサイト

テーマ:FCバルセロナ - ジャンル:スポーツ

ついに、敗北。
コパ・デル・レイでバルサがサラゴサに負けた。
公式戦18連勝でストップ。
プジョルがいなかったらしいが、試合なんて見てない。
だって放送ないし。

しかし、まだリーガの連勝が続いている。
マドリーの15連勝は抜いてもらいたい。

正直チェルシー戦前に負けといて良かったとも思っている。
しかもまだ数週間あるし、準備はこれから充分にできるはず。

大丈夫。

テーマ:FCバルセロナ - ジャンル:スポーツ

エトー最高(笑
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060124-00000000-ykf-spo

なんか、エトー大好きになるような出来事(笑

まぬけ、といえばまぬけなんだけど。

テーマ:FCバルセロナ - ジャンル:スポーツ

ある種画期的 裏返せば・・・
デーモン小暮閣下 相撲解説登場

これ、いいことですよ。
元々、彼(=閣下)の大相撲好きは周知の通りで、
昔からオールナイトニッポンでも大徹を取り上げて南野陽子さんの「大徹」という言葉のサンプリングでコーナーのジングル作ってたり(懐かしい)と、その世代に対する「布教活動」を自分のバンドと共にやってましたからね。

とにかくこの人(悪魔)は詳しいので、NHKを見てる視聴者は「なんじゃあれ?こんな奴がしゃべれるのか」という偏見はすぐに消えるんじゃないかな、とおもいます。
結構的確に解説したり、裏話をしたりと面白い放送になるんじゃないかと期待してます。

横綱審議会とか、こういう人を入れたほうが面白いと思ったりしますが。まともに見てますしね。

楽しみにしてます。

ま、裏を返せば閣下を出演させるのは人気の陰りをどうにか戻そうというNHKの姿勢でもあるわけでね。

でも、これは「英断」だとおもいますよ、NHK。
6-0で16連勝
コパ・デル・レイ第5回戦(準々決勝)セカンドレグ

圧勝で16連勝。 ベスト8進出。

誰かが決めるって言ってもこのスコアはね(笑)
でれば決めるラーション。 マクシは今季初ゴール?
でもPKであっても点を取るという「結果」は何よりの自信につながるのではないかと考えます。

FCバルセロナ - サモラ  6-0

The goals

1-0, Ezquerro (1')
2-0, Larsson (19')
3-0, Larsson (20')
4-0, Motta (35')
5-0, Van Bommel (51')
6-0, Maxi (80', de penalty)

放送してないので、詳細はよくわかりません。
FCバルセロナの公式で記事は読みましたが。

テーマ:FCバルセロナ - ジャンル:スポーツ

ラグビーも。
啓光学園が敗退で5連覇ならず。
大工大も名門なんで、正直言って仕方ない部分もあるけど、今年の啓光は初戦からあんまり強さがみられないというか、波に乗れてない感じがしてました。自分に負けた、というのでなければいいのですが、どうもそういう感じがしてなりません。

その他勝ち進んだのは、桐蔭学園、伏見工、東海大仰星。

大阪代表はあいかわらずの強さですが、東海大仰星が大分舞鶴を55-7ですか。それもすごいな。

準決勝は、桐蔭学園-大工大高、伏見工-東海大仰星。

きっと好勝負ですね。本命が消えたこと、そして名門が揃って残ってますからどこが勝ってもおかしくないですね。

個人的にはやっぱり伏見工の応援なんですけどね。
国見が・・・
国見が・・・

高校サッカーすごいことになってます。
大阪朝鮮が国見を1-0で、多々良学園が青森山田を2-1で破り、ベスト8に。国見がベスト8にも残れなかったのは、いつ以来?っていうぐらい
記憶が薄れてますね。

そんな中、王者鹿児島実業が2試合連続の5-0でベスト8に進出。

今年もやってくれそうなチームです。
まさかまさかの亜細亜大学 すばらしく初戴冠
波乱の箱根。
今年の箱根は何かが違った。

往路6位の亜細亜大学が9区でTOPにたち、最終区でも危なげなくその座を守り初優勝。
正直言って、関係者以外注目してなかっただろう伏兵が間隙をぬってその座をつかんだ。

往路優勝の順天堂は6区の選手が59分代できっちりと仕事をして、7区でも3分以上のリードを広げ、このまま行くかとおもわせました。

しかし。

魔の8区。TOPの順天堂大学のキャプテン難波が脱水症状を起こす。ふらふらになり、太ももを立たいて必死になる姿。駒大が抜き去ったときに見せた絶望感。足を止めても前に進もうとする姿。しかし、4位で「重い」たすきをつなぐ。そこにも箱根のタスキの想いが感じられた。

一方。9区に入って、駒大、亜大、山梨、順大、中大、日大の順に。

駒大の5連覇なるのか、という状況において亜細亜大の山下がひたひたと駒沢のあとを追い、ついに20キロ手前でTOPをとらえる。そして20キロを過ぎたところでスパートに引き離す。駒沢はついていけない。山下は区間賞を獲る快走で初優勝を引き寄せる。

なんとなんと9区TOPは亜細亜大!
だれも予想していなかった展開。

そして、最終区 亜細亜大3年の岡田は危なげなくその座を一度も揺るがせずにゴールテープをきり、優勝!

29回目にして始めての優勝となった。アンカーの岡田がまず胴上げされ、監督の岡田監督も続いて胴上げ。なみだと笑いのすがすがしい初優勝だった。


優勝:亜細亜大、2位山梨、3位日大、4位順天堂、5位駒沢、6位中央・・・
そして復路を優勝したのは総合7位の法政大学。往路15位からの追い上げはすばらしいものだった。

城西は20秒ぐらいの差でシード権を逃し、早稲田はまたもシード権内に入れずに13位にしずんだ。この2校はチャンスもあっただけに残念でした。

さて、めまぐるしくTOPが変わった箱根駅伝。
波乱は幕開けから最後まで途切れることなく続いた。
箱根の醍醐味と残酷さが同居した今年の大会。そして駅伝の面白さが凝縮したレースでもあった。とても面白い大会でした。

亜細亜の優勝で、ほかの大学にもチャンスとタイミングが合えば制することができると改めて感じただろう。しかし、すばらしい初優勝であったことは誰も否定できない。この優勝で亜細亜大がどう変わっていくのか。今後もとても楽しみだ。
往路は順天堂 逆転の順天堂か
第82回箱根駅伝。

往路を征したのは順天堂大学。
最終5区でまたも昨年の再現かのような今井の好走。しかし、山登りのスペシャリストは再びごぼう抜きを演じました。しっかりとした足取りで走りがほかの選手とは別次元でしたね。
すばらしい。復路の順天堂なるか。


さて、1区から中央学園が史上初の区間賞をとるなど波乱で始まった箱根駅伝。2区は日大のサイモンと山梨のモグルの対決が注目されましたが、モグルが12人抜きでTOPにたつのとは対照的にサイモンは途中で落ちまさかの15位に。3区はなんといっても東海大の佐藤が1年生ながら区間新をだした。4区は中央大がTOPになり大混戦。とどめの5区で順天堂の今井が締めて優勝。

意外だったのだけど、順天堂は17年ぶりの往路優勝だったらしい。
順天堂の強い時代が印象的なので、箱根は結構この大学好きなんですが、最後にまさかこうなるとは。

今年の箱根は特に面白い。

2位の駒沢大、3位の中央、そして、サイモンの遅れを取り戻して5位に来た日大。まだまだわからない。

波乱の箱根。このままでは終わらないだろう。

あけました
2006年。
本当は親父が亡くなったのでおめでとうと言うのもどうなのかと思いますが、新しい年が始まったのは素敵なことですからね。

今年はきっと新しい事が待っている一年になるでしょう。

そして素敵な出来事と出会いを大事にしたい、そんな一年に
したいと思ってます。

今年一年、皆さんが素敵にすごせるように。
FCバルセロナが全てのタイトルを独占できるように。


今後ともよろしく。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。