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ライヴマスターのスポーツ倉庫盤2
多分ですね、スポーツ好きという括りでは収まらないんじゃないでしょうか・・・
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アラベス対バルセローナ
いよいよリーガ・エスパニョーラが開幕しました。
といっても今節終わったらまたAマッチデーという事で次回が9月2週目?か。

さて、結果から言いますと開幕戦、今季昇格を果たしたアラベスとはスコアレスドローに終わりました。

色んなサイトを見たんですけど、ライカールトの采配「ミス」とか不運とかってのが多かったように思います。

でも、どうなんだろうね。
今の時点で「ミス」って言うのは早計だと思うし(まぁ狙いは「失敗」してるし、機能はしてません(爆)が、それをミスと取るのかどうかはまた別。確かにロナウジーニョとエトーが前半と後半ポジション入れ替わっただけで明らかに変わりましたが、ライカーの意図がまだ見えてこないのでミスとは言いたくないかな?)、不運ってよりもなんか勝てなさそうな雰囲気だったし(ボナーノもよかったし)。ポストに当たったのも一概に不運とかで片付けられないような。

個人的にいえば、
「この試合勝てなかったけど、こんなもんじゃないの?」
って感じですかね。

序盤淡々と進んでなんだかなぁってイメージが、攻撃開始(笑してからも、払拭できなかったんですよね、正直。大丈夫?って感じで。

まぁ、引き分けでよかったぐらいでいいと思いますけど。
確か昨年は6節から首位だっけ?
充分に時間はあります。

ちょうど、機能させたり、フィットさせるにはリーグ戦にとってはいい充電期間なんじゃないかと前向きに考えます。
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テーマ:FCバルセロナ - ジャンル:スポーツ

05-06チャンピオンズリーグ出場チーム&グループ決定
ついにチャンピオンズリーグ本戦出場32チームが決定した。そして、グループ分けが発表された。次の通り。一言予想も書いてます。まぁざっと見て、決勝トーナメントには順当に有力チームが勝つような気がしますね。

<グループA>
バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
ユベントス(イタリア)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)
ラピッド・ウィーン(オーストリア)

*こりゃ、波乱なし。バイエルンとユーべが勝ち抜け。


<グループB>
アーセナル(イングランド)
アヤックス(オランダ)
スパルタ・プラハ(チェコ)
テューン(スイス)

*アーセナルとアヤックスでしょう。鍵はプラハが握ってる。

<グループC>
バルセロナ(スペイン)
パナシナイコス(ギリシャ)
ブレーメン(ドイツ)
ウディネーゼ(イタリア)

*バルセロナとウディネーゼもしくはブレーメン。個人的にウディネーゼは好きなのでウディー。

<グループD>
マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
ビジャレアル(スペイン)
リール(フランス)
ベンフィカ(ポルトガル)

*ここはちょっと面白い。マンチェスターとビジャレアルといいたいのですが、ベンフィカが怖い存在にならなきゃいいけど・・・

<グループE>
ミラン(イタリア)
PSV(オランダ)
シャルケ04(ドイツ)
フェネルバフチェ(トルコ)

*ここも面白いね。ミラン順当、PSVが有力ですが、シャルケ04がどこまでできるか。PSVは別チームみたいだし。

<グループF>
レアル・マドリッド(スペイン)
リヨン(フランス)
オリンピアコス(ギリシャ)
ローゼンボリ(ノルウェー)

*波乱なし。メレンゲ(あれ?名前見えないや、まぁどうせ途中で消えるし)とリヨン。楽なとこに入った?

<グループG>
リバプール(イングランド)
チェルシー(イングランド)
アンデルレヒト(ベルギー)
ベティス(スペイン)

*チェルシーは順当。リバプールだろうな・・・。ベティスは厳しいグループになってしまいましたがチャンスはあります。

<グループH>
インテル(イタリア)
FCポルト(ポルトガル)
レンジャーズ(スコットランド)
アルトメディア(スロバキア)

*インテル順当、ポルトといいたいけどレンジャーズが上がってくれば面白い。

テーマ:UEFAチャンピオンズリーグ - ジャンル:スポーツ

トレーディングカード
トレカ屋さんに行ってみる。
基本的にJリーグとかのカードには興味ない(カルビーは集めてますが)のですが、以前ポイントがたまって割引になっていたので、浦和レッズのメモラビアのBOXを買ってみる。
買った理由はジュビロ・マリノス・レッズの中でしいていうなら第1希望のジュビロはサインもジャージも枚数少なくて出るかでないかわからん、という事で止め。レッズにしたのは、店長に2チームのうちどっちが好き?って聞いたら地元でレッズ、というので買ってみたわけです。

つまり、私の思い入れまったくなし(すみません、各チームサポーターの方。あ、でも私日本リーグの時代から見てます)。
そんな中、開封してみると・・・

平川


サインカードが出てしまいました。
なんだかジャージーカードの方が数多いのでサインカードのほうが珍しいのとレッズは1BOXに必ず何かが封入されているわけではない、また平川選手だと全然知らない選手よりすごいいいですよー、と店員さんの弁。(平川選手のこのカードは100枚もないそうだ)
すみません、当の本人は全くもってピンときてませんでした。え?誰だっけ、的なそんな扱い。

あとでコンビニでみたサッカーマガジンの巻頭に小野と対談してた。
すごいのか・・・平川って。背番号14ってのもいいな。
レッズサポーターの方、平川選手ってどんな選手なんですかね?
教えて下さい。

という事でなんかラッキーだったらしい。
それとFuteraの2004のが、すごいやすかったのでこれまた1BOX買ってみる。予定外の出費だ。これは1BOXにジャージーカード付いてるので、ピンポイントに開封。

050824_0150~02.jpg


ティエリ・アンリ!
しかも、ジャージーってこれイングランド協会のエンブレム部分?
すごい場所を使用してるなぁ。なかなかないですよ、こんなとこ。
うん、今日はすごいラッキーだった気がする。
まず一つ。  スーペルコパ奪取
とりあえず、今年1つ目。

公式戦としてのカップ戦。昨季リーガカンペオンであるFCバルセロナ対昨季コパ・デル・レイカンペオン ベティスとで争われたスーペルコパは、

第1戦 3-0でバルサ勝利(というかこれでほぼ確定でしたが)
第2戦 1-2でベティス勝利(カンプ・ノウで負けちゃった)

合計4-2でFCバルセロナが優勝しました。

うん、内容とか映像とかみてないから良くわからん!

First trophy of the season

詳細は公式ページを読んでみてください。

とりあえず、まず1冠。

テーマ:FCバルセロナ - ジャンル:スポーツ

清原も桑田も松坂も出来なかった 駒大苫小牧連覇なる
全員の力で勝ち取ったすばらしい歴史。

駒大苫小牧が京都外大西を5-3でやぶり、夏2連覇を達成した。
これは1948年福岡の小倉以来57年ぶりの快挙(史上6校目)であり、もちろん北海道史上初である。

春夏連覇というのはまだ可能性がある。それはチームの主力がそのまま残るからである。しかしながら、夏2連覇というのは、史上最強と言われたPL学園清原・桑田の時代でももちろん横浜の松坂でも成し得なかった快挙である(当時1年・3年時優勝、2年の時に取手2高に決勝で敗れる)。

それにしても、ゆるぎなかった。

準決勝で大阪桐蔭の怒涛の追い上げにも屈せず、平田・辻内という清原・桑田を彷彿とさせるコンビがいたチームを見事に破り、シーソーゲームになりそうな展開でもそれをしのいで自らの流れに持っていったいわば勝負強さが光った駒大苫小牧。
また決勝では2つ記録したが、決勝まで無失策という堅い守備力。

誰か、ではなく全員。

この2連覇はそんな誰かの力で作るものではない。
For the teamの精神が生んだ力だと信じたいすばらしい優勝であった。


それにしても今大会は全く魅力のないプロとは名ばかりの「似非」プロ野球の試合なんかでは味わえない好ゲームの連続であった。

一時期高校野球の意義が問われた時代があった。
しかし、似非ではなく、本当の気持ちが伝わる野球はここにこそあるのではないだろうか。
そんなことを感じさせる大会であった。

とにもかくにも駒大苫小牧の優勝は去年も書いたが
誰にも文句の言えないすばらしい優勝だ。

テーマ:高校野球(甲子園) - ジャンル:スポーツ

うさぎは南へ
ハビエル・サビオラのセビーリャへのレンタル移籍が決まった。

もう仕方ないですね、こればっかりは。
もちろん、バルサ時代の実績は充分だし、ファンも多い(日本のファンも多いですよね)。
アルゼンチン代表としても、全然現役選手。未だ活躍の見えないマクシ・ロペスが
バルサにいられて、実績も結果も残すサビオラが放り出されるのだ、という声もある。

しかしながら、非常に重要でものすごく単純な理由でバルサにはいられない。

ライカーの中にサビオラというカードはなかった。

細かい事は省略しますが、とにかくレンタル移籍でも「場所」が出来たという事はサビオラにとってなによりでした。
宙吊りのまま、開幕を迎えるなんていう事は、前例もありますが(笑)、非常によいことでは
ありません。しかも、サビオラには来年のワールドカップも控えてます。

きちんとした状況で試合に出て活躍すること。
それは絶対に譲れないでしょう。
・・・本当はブラウグラナのユニフォームを着て試合に出ることが最上の喜びなのでしょうが・・・

唯一救いなのが、バルセロナへの思いが強いサビオラにとってレンタルでの移籍という事なのかもしれません。
それはまだバルセロナで活躍するというわずかなのぞみ、「命綱」は切れてなかったという事なのだから。

ただ、それは本当にわずかな望みである。
来年も今年と同じ状況が起こる可能性は非常に高い。

その時でもまだバルセロナへの想いがあるのか・・・彼の新天地での活躍を望みます。
あ、バルセロナ戦では活躍しないで結構ですから。

しかし、バルセロナって選手に対してこういう非情な所が往々にしてあるんですよね・・・。
それは批判ではなく、歴史なのですが。

テーマ:FCバルセロナ - ジャンル:スポーツ

Wanderer 中田・・・
プレミアリーグへ。

中田英寿のボルトン・ワンダラーズへの1年間のレンタル移籍が決まった。

しかしながら、ヴィオラの印象が非常に悪い。
単に日本遠征で「客寄せパンダ」として中田を使用したのだから。そして、今回のレンタルは無償との事。
いわば邪魔だからどっか行ってよね的な感じである。

ただ、中田としても、ブランデッリが監督になった時からこういう「準備」をしていたのだろうし、ヴィオラにしがみつく気などさらさらなかっただろう。
また、以前から言っているようにプレミアへの移籍願望は元々あった。ましてボルトンは今回のUEFA杯の出場権も持っている。ヨーロッパの舞台で再度活躍できるチャンスを得たのだから好都合だろう。

今ボルトンにはジェイジェイ・オコチャやディエフなどが主力選手か。共存は普通に可能であると思うが、このタイミングでいきなり加入してどうだろう、という点はちょっと不安はある。

まぁでも中田はセリエよりもこっちの方がプレースタイル的に合ってそうな気がするけどね。中堅チームってのも、状況的にいいんじゃないだろうか。

で、ヴィオラを見返せばいい。

そういえば、ボルトン、西澤がいたんだよな、全く活躍できなかったけどって新聞・ニュース見てて思い出した。他にも昨年までフェルナンド・イエロやユーリー・ジョルカエフもいたな。

どうでもいいけど、ボルトンはボルトン・ワンダラーズという。
ワンダラーズというのは、さまよう人(流浪者・放浪者)という意味がある。

ワールドカップが来年に迫った中、是非中田君にはワンダラーにならないように頑張って欲しいものである。

テーマ:プレミアリーグ - ジャンル:スポーツ

豪雨の彼の地で不死鳥のごとく 為末大銅メダル!
きた、きた、きた。
世界陸上ヘルシンキ 400Mハードル決勝は日本の為末大が
2大会ぶりの銅メダルを獲得した。2個目の銅メダル。

準決勝では上位に残れず、+2で残った(救われた)。
豪雨で試合が中断し、2時間以上も進行が遅れた。
濡れているピッチは水はけ処理がされているものの、滑りやすい。
フライングもあり、集中力がそがれようとしていた。
大本命のカーロン・クレメントはどうも予選からピッチとあってない印象だった(最後に力が抜けてフィニッシュしたようにも見えた)。
レース中にサンチェスがリタイヤした。

それらをプラスとしてメダルを手繰り寄せたのだ。
勝負師と自分で言ってるけれども、その真価を発揮した。
これは決して奇跡じゃない。運でもない。

全部をひっくるめて「実力」だ。

・・・思えばあの銅メダルから4年。その間に失意の中にいた。
いけると思った前回の世界陸上もオリンピックも駄目だった。
愛する肉親との別れもあった。プロフェッショナルであるために、
自分の道を突き進む為に、陸上だけにその身を捧げてもきた。
そして、成迫という競うべき日本人選手もでてきた。

そんな中での「勝負」となる大会で、結果を出した。
正式結果が出た瞬間にこぶしを突き上げ、倒れこみこみ上げる感情と涙にむせび泣くその姿は彼の苦しんで苦しみぬいた中にある「最高の結果」が自然に成したものなのだろう。

その姿に心を動かされずに入られない。
インタビューでも言っていたが、
エドモントンは母親に、そしてヘルシンキでは亡き父に捧げたメダル。
そして、自分の為にまだ先がある。

不死鳥は灰の中、再生する。

為末はまだ終わらない。
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テーマ:世界陸上 - ジャンル:スポーツ

強い。いやほんとマジ強い。 世界陸上100メートル
世界陸上 ヘルシンキ大会 男子100メートルはガトリンが優勝。

いや、強い。
あんまりスタートよくなくて、ぐいぐいでてきたんだけど、
後半バランス崩して隣のレーンに入りそうだったのに(越えたら失格)、それギリギリ踏みとどまりながら伸びていって一人だけ9秒台。

いや、強い。速いじゃなくて強い。
強いって言葉しかでないぐらい、圧倒的に強かったですよ。

でも。64億の1位なんてそんなものは存在しないよ、TBS。
それ、世界最強は誰?ってぐらい無茶なことだよ。
そういうつまんないキャッチフレーズはやめてくれ。

2位のジャマイカのフレーターって10秒03がベストで、今回10秒05。

運しだいで日本人にも充分チャンスはある。

テーマ:世界陸上 - ジャンル:スポーツ

分相応という事  平山相太
平山相太がエールディビジに今季昇格したヘラクレス入団するという。

おいおい、君練習しに行ったのフェイエノールトでしょ?

ここで一つのことがわかります。
フェイエノールトは貴方を必要としませんでした、って事?

まぁアピールできてないという記事しか読んでないので良く知りませんけど。

そもそも、Jリーグのオファーを蹴って、筑波大に「逃げた」選手ですからね。
あの当時、確か勉強もできないと将来困るとかなんとかで進学したはずです。でも、その後、伸び悩み、結局ジュビロ磐田で練習をして、ジュビロでやりたい、とか「ほざいてた」中途半端な男です。

で。フェイエに練習に行ってヘラクレスに入団する、と。

そもそも、ワールドユースで相手選手からも全然怖くないと相手にされず、チャンスも外し、プレッシャーにも負けたような選手です。
今のままでは全く相手にされないでしょう。

そこから這い上がってこれるかこれないか。
そこで全てが決まるでしょう。

ま、結果的に惨敗して、筑波大に勉学に(笑)戻ったとしても誰も責めたりしませんよ。きっとその頃、君の事なんてだれも覚えてないから。

そうならないように、中途半端で終わらずに悔いの残らないように
適当に頑張ってください。

テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

東アジア選手権。
よかったですねー男子2位ですよ2位。
韓国に勝ちました!!!!


なんて言うとでも思ってんの?

今回は最下位にならなかったことが最大の収穫です。
最下位になるとシード適応外になりますからね(あれ。総合成績じゃないよね)

それぐらいしか考えられない。
(最下位になった韓国の監督はこれでクビ決定ですな)

で、レギュラー組の途中出場の中澤が得点ってどういう事なんだ?
あの前半はなんだ?

もうどうでもいいや、やっぱ国内組だけではなんともならんという事が
わかったのも収穫?中田不必要とかいう不毛な議論ももういいでしょ?

どちらにしても中途半端なサッカーだったなぁ。ほんと。

テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

おい、勝つ気あんのか、こら。
東アジア選手権 中国対日本。

酷い試合みた。いや、酷いなんてもんじゃない。
時間の無駄だね。ほんと。こんなサッカーで許せる人はどこを
どう見たらいいのか教えてもらいたいぐらい最悪な試合でした。

特に同点に追いついたもう残りわずかな時間。

選手は自分たちの立場わかってんのか?
第1戦負けてるんだよ?1位になる為には勝つのが絶対条件なんじゃないの?
さぁ、もう一点、という時になんで、後ろに下げる必要がある?
中国のプレッシャーはそれほど、きつかったか?
もし、きついと言うなら、代表にいるような選手ではない。
チャレンジもできませんでしたか?そんな事ないでしょう。何、引き分け狙いで時間稼ぎしてんの?その意図を教えてよ。

君たちは確かにスタメンを入れ替えられた「控え」だ。
しかし、君たちはなんだ???

日本代表なんじゃないのか?

急造でシステムがうまく噛み合わないとか言うのは言い訳です。練習しないとできませんか?今まで何の練習してきたんですか?

というより、何の為にそこにいるんですか?
また、せっかくのチャンスじゃないの?本当にアピールする人間のいないこと。
俺が、俺がの精神もなく、クリエイティヴもなく「淡々と」試合している君たち。
そんなチームにどんなケミストリーが生まれるの?

全く無駄なバックパスに横パス。体制を立て直そうとしたり、決定的なシーンを生む為にする意図ならば許そう。でも、どう見てもそうじゃないだろ?
君たち本当に日本を代表するプレイヤーなんですか????
(あぁBチームでしたね)

そんな事がわからないようなら、お前ら全員代表辞めろ

その方が身のためだ。

いくら今回はチャレンジ的な試合だからといったって、 KAZUとか出たほうが、もっと気持ちある試合できるよ。
勝とうが負けようが、あとにちゃんと次につながる、残る試合をすると思うよ。

そもそも君たちに「勝つ」という気持ちはないのか?

ほんと、いい加減にして欲しい。

ところで、マスコミは北朝鮮に負けたことで、 屈辱と言っている。
大きな間違いである。というか、マスコミは言葉を知らなさ過ぎる。

日本はアジアの中で王様にもなれてない存在である
屈辱というのは、立場が上のものが下のものに負けて初めて使えるだろう。

どんぐりの背比べである以上、屈辱でもなんでもなく、それだけの「実力」なんだとマスコミも知るべきです。

今回も「なんとか」ドローに「もちこめた」んです。
それだけの実力しかないと推して知るべきです。

あいかわらず辛口と言われてしまうかもしれませんが、今日の試合は仕方ないでしょう。ってか、普通のこと言ってるんだけどね。
壁はネッラズーロで再生する
実はレアル・マドリーの公式を始めてみました(笑
がワルテル・サムエルがインテルに移籍、という正式発表がのってました。

まぁ、これも既定事実でしたが、サムエルにとって、最善でしょうね。
彼一人でディフェンスラインが出来るわけではありません。
そう、あのチームにディフェンスという言葉は存在しませんでした。

「Wall」と呼ばれたのが嘘のように、脆く崩れ去ってましたが、それは彼一人のせいだけではないはずです(そういうプレーもなくもなかったですが)。チームのバランスから考えても機能しているとは思えませんでした。

インテルもアドリアーノというフェノミナがいるのを筆頭に、ディフェンダーでありながらフリーキックの名手ミハイロビッチや、バンディエラといってもいいサネッティーといった、攻撃色豊かな人材が豊富です。しかし、その豊富な人材をもってしても、17分という負けないけど勝ちきれないシーズンを送った一因はディフェンス陣に間違いなくあります。そういう意味で、彼の加入は非常に大きいのではないかとおもいます。

確かに、インテルも金の遣い方、ほんとに良く分からないんですけどね。

同じくレアル・マドリーから移籍するソラリにとってもよかったですよ。
去年のエステバン・カンビアッソのように、レアル・マドリーからインテルに来ていなくてはならない存在になるのかどうか、非常に楽しみです。

さらに、もっか移籍金吊り上げに必死なペセテーロ・フィーゴがインテルにくれば、インテルは非常に面白いチームに変貌する予感がします。

そして、宿敵ACミランに移籍したヴィエリに対して、どういう対応にでるのか。
今年も特にデルビ(ダービー)は見逃せません。


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