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| プロフィール |
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- Author:ライヴマスター
- とりあえず、ライヴドアの馬鹿げた三流規約が嫌になったので、引っ越してきました。何かございましたらlive_master@hotmail.comまでメールを下さい。もれなく管理人が喜びます。
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| 本日開幕。 |
アンデション、クライフェルト、リヴァウド、ロナウド、メンディエタ、ダービッツ、フェルナンド・コウト、アルベルティーニ そしてグアルディオラ・・・
この共通項でわかった貴方は偉い。
元バルセロナというのはまぁわかる人はわかるとして、これはWCCF(WORLD CLUB Champion Football)というゲームセンター で遊ぶサッカーゲームのカードであり、私のチームの選手カードです(全部、自引き)。まぁわかるわけがないですね。
他はマルディーニとかブッフォン、ネスタにテュラムなど(だってDFで元バルサでセリエAあんまりいないし) がおります。
とはいっても、忙しいので、そんなにプレーできませんが、なにせ試合の勝敗よりも元バルセロナや好きな選手を使ってロマンをたのしんでるのですがやっぱり結構負けるとむかつくんですよね、はい。負けるのはすごい嫌いなので。
リヴァウド経験値たまるのおせーよ、とかグアルディオラはこんなプレーしかできないはずじゃないよ、とか パス回しするのいいけど、回してばかりで前行けよ(私が悪いのか)とか。
逆にクライフェルト、このゲームぐらいバルサにいた時に決めろよ(いい働きします)、とか なかなか脳内ゲームでも楽しかったのですが、パラメータで割り振られている為にどうしてもいいカードと比べて 弱いのが玉に瑕でした(いや、勝率的に7割は超えてるのでそこそこ負けないのですが、人とやるとなかなか・・・。 だって、私はそんなにはしないので)
と、そんな今まで苦慮していた私に朗報です(笑
今日からWCCFのニューヴァージョンが稼動しました。その名も WORLD CLUB Champion Football European Clubs 2004-2005。
今まではセリエAのカードで構成されていたのが、イングランド、オランダ、スペインにイタリアのカードで構成されており、バルセロナがカード化されてます。(ちなみにメレンゲはおそらく権利高いのでSEGAはカード化しなかったんでしょう。 賢明なことです。スペインはバルサ、デポルにバレンシア。ちなみに英国はマンチェスターU、アーセナル、リバプールに石油チーム、イタリアはミラン、インテル、ユベントスにローマ、オランダはフェイエノールト、PSV、アヤックス)
今確認したのはプジョル、ロナウジーニョ、デコ、エトー、ラーション、ジュリ、マルケス、ビクトル・バルデス、ジェラール・ロペス、ベレッチ、ジオなどで当たり前ですが綺羅カードもあるようです。ロナウジーニョのMVPの綺羅カードは引けなさそう・・・
そうなんです、なんと、純粋にバルセロナのカードだけでプレーできます。これは嬉しいし、たまりません。
あと、PSVもカードになってますので、ファン・ボメルとかコクーとかもカード化されていたらとかリバプールってことはルイス・ガルシアとか、もう楽しさ倍増!
多分、今は混みあうし、時間も限られるのでゲームなんてできないしカードを集めるの大変だけれども、最終的にノーマルはコンプリートしているでしょうし、勝敗よりも結局ロマンを求めて最強のチームを作るより、バルセロナとしてプレーすることを選ぶでしょうね。
なんといっても、私のチームの名前は「ソウル・オブ・バルサ」なのだから。
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| 汚点。 F1アメリカGP |
F1史上に残る、最もつまらなく、最も恥ずべきレース、いやレースとさえ呼ぶのさえ、嫌悪するGPが今回のGPである。
F1 GP Rd.9 アメリカGPはマイケル・シューマッハが優勝した。 完走6台。しかしながら、出走も6台。
フォーメーションラップは20台、しかし、グリッドに着いたのはたったの6台。20台のうち14台は0周リタイヤした。 理由はミシュランタイヤの「もろさ」(とあえて言う)であり、リヤがいつバーストしてもおかしくなく、ドライバーを危険にさらすわけには行かないという事であった(それが原因でラルフ・シューマッハがクラッシュしている)。
しかしながら、6台しかいないグリッドは異様な光景としか見えない構図であった。
そして、ただただフェラーリのランデブー走行を「退屈」に魅せられた観客(TVを含め)・・・。ブーイングをして当然である。
もはや、これはレースとは呼べない別のものであった。
しかしながら、ブリジストンは危険ではなく、ミシュランは危険であるという一点においてレースは成立している事は重要なことである。
ボイコットは単純に技術のなさで、それをFIAにシケインを作れと言ったとしても、他メーカーがOKな状態である以上、変更することはFIAの権威を殺ぐものであることは言うまでもない。
そういう意味でいくら道を譲ると言ってもミシュランの理屈は通るはずはない。 したがって、優勝したマイケルもルーキーながら表彰台に昇ったモンテイロは「間違いなく」勝者である。 むなしいぐらいに・・・
しかし、これは納得のいかないレースでもある。 こんなレースをするのなら、アメリカでF1の人気がインディーを上回るわけがない。そういう意味での「興行」は大失敗に終わったと言ってもよい。
ドライバーの安全は最優先されるべきである。しかし、最も大事なタイヤで走れないという「子供じみたリタイヤの理由」にドライバー自身が納得しないだろう(どうコメントしようと)。こんな事が二度繰り返されるのであれば、ミシュランタイヤなど出場するに値しないとはっきり言いたい。今シーズンの成績がいかによくても。
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| FCバルセロナJapantour2005 追っかけ記 15日 |
さて、本日はレッズ戦。あいにくの雨。さいたまスタジアム2002に。会社の先輩にチケットを渡し、浦和美園で待ち合わせ。仕事をしてからだったので、そんなに余裕を持ってスタジアムにいくというよりも、開始時間にも間に合いませんでした。なので、かなり後ろの席を見つけて座る(探している最中にちゃびさんに会う、こういうことも珍しい。広いスタジアムなのにね)。
まぁ、試合自体はですね。特に言うべきものはありませんでした。mixiのコメントにも書いたのですが、それは仕方ない事なのでしょう。シーズンじゃないんだから。それでもデコを含めて非常に楽しいエンタテインメントなサッカーを展開していたんじゃないでしょうか。でも、言ってしまえばそれまでのことなんです。面白いっていえば面白かったんですか、これ日本の人が勘違いされたらたまったものではないとも思いましたが、まぁ別に勘違いしてもいいのかな、とも思います。 私も本気の試合を生でみたいのはやまやまだし、本気の試合を見たいというジレンマもありつつ、一緒に行った先輩はすごい すごいと言ってたので、とりあえず「あれでも」すごいということを認識してもらった事についての布教活動としては まぁ問題ないのかな、と。(言いたいことはたくさんあります)
ただ、それでも、なんのクリエイティブも組織的なものもなかったレッズって何だろう、と思いました。 特にあまりにも酷い中盤。いつのまにこんなサッカーになったんだとがっかりでした。バルセロナも遊んでいた部分がありましたが、少なくてもマリノス戦よりもバルセロナらしいサッカーだった思います。それを差し引いてもレッズは酷すぎでした。 ブッフバルトもさぞ苦労していることでしょう。
試合終了前のバルサのメンバーはバルサBと言ってもいいぐらい交代しましたね。それはいろんな意味で全部をあらわしてます。
レッズの選手はなんだか考えながらプレーをしているし、遅いです。ま、日本代表レベルですら、そういうサッカーでまだレベルが世界と比較して低いですけれども。流れを作る動き、オフザボールでの動き、ためるのではなく一瞬にして道筋を形成する動き・・・まったくできてません。 だから戦えないんです。あと、試合中にでも笑ってるのもそう、代表も気持ち気持ちというけれど、世界の代表があれだけ必死にボールを追いかけてるのに、綺麗なサッカーをする。だからアジアレベルでも王様になれないのです。 レッズ戦を見ていて、これはそのまま日本の「だめな」サッカーを端的に表しているんだとも思いました。 まだまだ先は長いな・・・というのが偽らざる気持ちです。
終了後、また会社に戻る。明日は親父の49日法要のため、早朝から鹿児島に戻らなくてはいけない。 なので、また朝まで仕事をしているだろう。
そして、今日の深夜にFCバルセロナご一行様は成田を発つ。 10日から15日まで短い間だったが、本当に追いかけた。まじ、おっかけ記であった。
時期は悪かったし、ロナルディーニョはじめベストメンバーではなかった。 それでも、FCバルセロナというチームが残していったものは必ずあるはずだし、それをソシオであるわれわれ一人一人がちゃんと感じて大きくしていかなければならないと思います。
チームに関係している人たち、企業、そして個人。それぞれがそれぞれにみんな役割(というとおおげさだが)があると思います。出来ることからきちんと伝えよう。
今回来日して改めて思いました。 そして、一選手ではなく、やはりチームとしてFCバルセロナがすきなんだと、改めて思ったことで、この追っかけ記を終了しよう。
読んだ人がいたとしたら、こんな駄文よんで時間の無駄遣いしてんじゃないですよ、と問い詰めたい気分は毛頭ないです。ただ、ほんとお疲れ様でした、といってあげたいですね。
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| FCバルセロナJapantour2005 追っかけ記 14日 |
12日、というか13日の朝、普通に仕事をする。溜まり過ぎてなんだかんだと14日の朝までいる。 ずっと会社にいた。いったい何十時間いたんだろう???
田町で打ち合わせのあと、これではあまりにも閉鎖的で一度寝ようと帰ろうと考える。しかしながら、ブログやmixi見てて、あーやっぱこういうことないし、サインとかももらえるときにもらっといた方がいいのでは(もうナチュラル・ハイ状態でもあったし)、という気持ちがふつふつと沸いて来た。
というか、行くしかないでしょう、たとえ睡眠時間を削っても(笑
ということで田町から自宅ではなく、ホテルに行く。 スタッフのおじさん(名前失念。多分、戻ればわかる)が5時ごろにでるだろうというが、待つ事1時間半。
100周年記念のユニとこの前横浜戦で買ったパンフレット。どっちを差し出そうかなやんだ(特にマジックは黒だったし)が、パンフなんて誰も持ってなかったので、パンフに決めた。 まぁ、それも功を奏したのか、おぉ何だそれ?的な感じで書いてくれた。練習にいくバスにのるラルソン、チャビ、バルデス、ジュリ、モッタ、ジオ、テン・カテ(あいかわらずテン・カテはみんなスルーするが、「テン・カテ!」と呼ぶと遠かったのにわざわざこっちに寄ってきてくれた。いい人だ!)がパンフにサインをしてくれました。
黒ペンで見にくいのが難点だが、要は私がわかればよいのだ。
で、見送る。とにかく出待ち引っ張りすぎて、公開練習の集合時間ぎりぎりになる。おいおいやばいなぁ、と思いながらすぐタクシーにのり、品川へ。時間もないので、新幹線で移動。
正直、何やってんだろうと思ったがありでしょう。
で、全然間に合った。途中、mixiで知り合った人に合って、公開練習に。並んでいる列の後ろに加藤久氏が普通に並んでいた。
あ、あんた、協会の人なんだからVIPで並ばずに入れんじゃないの?とも思ったが、なんて律儀な人なんだろう、とちょっと思った。高感度UP。
練習はですね、なかなか去年同様細かくみてると面白かったのですが、ミニゲームしなかったんですよね。正直、軽くでもして欲しかったのが本音ですかね。おいおい、やっぱバカンス気分?とか思ったけど、まぁ本来ならクールダウンしている時期なんですからまぁ仕方ないか、いや仕方ないではすまないのでは?とかなり思う・・・。
終了後は今回の交流会で出会った人たちと話をしながら、渋谷にでて、CD店に。 で、また仕事に戻る。正直に言おう、忙しいのだ(笑、いつもか) そして、また夜も更けていく。
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| FCバルセロナJapantour2005 追っかけ記 12日新横編 |
さて、スタジアム。
指定席だったので、かなりゆっくりと試合を見る。 まぁ今更なので、あれなのですが、正直時期の悪い来日なので、試合としては非常に不完全燃焼でした。 途中、かったるくて眠かったですもん(本音)。
ただ、バルセロナらしいパス回しとか若手にはいい経験になってくれればいいな、ということは感じました。
で、試合終了後は、ブログやmixiで知り合った人含めてオフ会というか懇親会というかで集まる。 詳しくお名前を出してもいいですが、まぁ許可も取ってないし(笑 ただ、ちゃびさんは予想通り彼でした(ちゃびさんが店長していたお店実は閉店日に食べにいったので、あぁ絶対あれがそうだ、と思ってました(笑。ちゃびさんだけ晒しキャラという事で)
お店の予約をしていなかったので、まぁ多々ありましたが、新横浜から横浜で。
この場を借りて申し上げますが、このころには結構疲れてました、はい。眠かったのもあるかも。なので、皆さんともうちょっと話せればよかったな、とおもうのですが、 まぁ振り返っても仕方ないしまた次もあるでしょう、という事でお許しいただければ、と。
その後、一次会終了で、新横浜で残った4人で二次会。 基本的にリバプールとミランの決勝戦の話は私にはつらいものでした(うそ しかし、こういう話って本当に普段はしないので、面白かったですね。
次は北海道か広島で続きをやりましょう。
で、新宿に泊まった方がいたので、新横からタクシーで新宿まで移動し、わかれる。
最後まで残ったちゃびさんと新宿をふらふら歩きながら帰るかネットカフェに行くのか考えましたが、結局新宿のネットカフェで始発を待ちました。 (ちゃびさん、記憶なくなさいように)
なんか、怒涛の2日間でしたが、こういう日があっていいと思います。滅多にないしね。
北海道、愛媛、広島、栃木、埼玉をはじめとした全国(もっといえばカタルーニャからも)各地からFCバルセロナの旗の下に集った人たち。
今日あったみなさんが思い思いの楽しさを胸にそれぞれ自分の場所に帰ったとしても、今日ここでできた「絆」というものがずっとつながればいいな、と思います。
よくよく考えてみるとバルサを通じて知り合った人結構多くなってきました。私自身はあんまり掲示板とかには書いてないし積極的に交流をしているわけでもないのですが。 でも、まだ14日の公開練習、15日のレッズ戦と残ってます。 そこにもまだまだたくさんのドラマがあることを。
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| FCバルセロナJapantour2005 追っかけ記 12日 |
さて、12日。 本日は横浜Fマリノス対FCバルセロナの試合が日産スタジアムで行われる。
朝、会社に行き、諸々の作業を行う。で、1時過ぎにホテルに向かうとちょうどバルサの選手がホテルからバスに乗りこんでいるところだった。
いまりさんご一行は写真やサインをもらっていたのだが、正直、この頃はそういうのに興味があまりなかった(苦笑、あとで反動が起こりましたが)ので、とりあえず、見送ったあと、すぐに人に会って打ち合わせを行う(仕事)。
それもさくっと済ませて新横浜に向かう。バルサポイントに向かってブラウグラナのスタッフの方に「昨日はどうもー」的な挨拶をしながら、ちょうど、バルサTVが取材に来ていて、カメラを回していた。
ちょっといたのだが、人がかなりたくさんいたので(話によると来る前はもっとおおかったらしい)すぐに出る。
いざ、日産スタジアムへ。
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| FCバルセロナJapantour2005 追っかけ記 11日ソシオ交流会編 |
新横浜に着いた。
本日20時からソシオ交流会があるためにやってきた。19時から日産スタジアムで非公開練習をバルサはやっているのだが、そちらに行っても仕方ないだろう&雨降ってたし、という事でバルサポイントに向かう。バルサポイントには過去のユニフォームなども展示していたし、過去のバルサTV、優勝パレードの模様などが流されていた。
30分前に着いたら、ブラウグラナの浜田氏や栃木さんたちがいた。それから、ちゃんとしゃべったことないんだけど、顔知ってる人もいて(ここで名前だしませんが)ちょこちょこと話をする。みんな知り合いみたいだ、なるほどー。ここに全然知り合いではない私が話に参加していいのかどうかもわからなかったが、そこは「ノリ」だ。
とすると段々人が集まってきた。mixiで繋がっている人達とも会った。それに伴いこの会を運営するスタッフもあわただしくなってくる、というよりは明らかに準備に人がたりんだろう、という事が容易にわかった。
で、なんだか分からないのだけれど、「ノリ」で手伝うことにした(笑)
テーブルを運んだり、椅子を片付けたり、撤去したり、サンドイッチなどのケータリングを並べたり、CAVAを空けたり、皆さんにカップを配ったり注いだり・・・・
まぁ、手伝ったというよりもみんなが交流できればいいやーぐらいな感じでしたからね。それに円滑に進めばそれにこした事はないしね、ボランティアという事を念頭に置くというより、普通に体が動いたし、こういう役目をするのは嫌いではないし。
で、はじまる。バルサのマーク・イングラ副会長、フェラン・ソリアーノ副会長やマーティングの責任者などが来場。後ろに斉藤氏もいて、二言三言しゃべったのだが、「まだまだこれからですよね。やっとスタートできたような気がしますから、どんどん輪を広げてゆきましょう。」という事が改めて確認できたというのも、私的にはいい出来事でした。
とても短い時間でしたのでもっと、という方もいらっしゃったのではないかと思います。 でも、こういう事自体もまだ始まったばかりですし、私達が盛り上がることによってどんどんそういう流れが大きくなればな、という時間でもあったと思います。こういう機会を設けてくださった方みなさんへのお礼、ムンドアレグレという企業の側面から出来る事も大きいと思いますし、また、私たちのようにソシオという側面から支援できる事もある、それとは別に草の根的に個別で出来る事もある、それは小川が合流してやがて大きな川となって、大海へと流れていくような広がりにも思えます。日本でもそうなればと思います。
色々なことを考え、そして先に進んでいけるような「広がり」を持つ上で、いい交流会ではなかった哉、と思いました。
で、片付けも手伝って、解散。一寸遅くなったが、家に帰ってまた仕事をする。
あっという間だったが、異常に長い一日がようやく終わった感じがした。
にしても、まだ始まったばかりなのである。
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| FCバルセロナJapantour2005 追っかけ記 11日ホテル編2 |
急いでB2に駆け下りるとガブリがいたので、またサインを頂く。本日2回目。ガブリやさしい。
で、記者会見が4時という事で、待ったり上にあがったりしてとにかく過ごす。記者会見が始まる前にライカーや選手が通るが、素通り。スタッフの女性が、FC BARCERONAリーガ・エスパニョーラ チャンピオンズ 2004-2005と書かれたカードを配っていたので、頂く。ありがたし。
で、記者会見が以外に長くて40.50分はあった。 その間わたしたちは待っていたのだが、ホテルの従業員の人は段々神経質になってきているようだった。 ちなみにそのホテルの女性従業員もとても綺麗な人が多かった(笑
で、お客さんのための導線を作られて(当たり前か・・・)中途半端な位置で待つ。で、出てきたがそのまま見送る。 上に上がり、チキがいたので、サインをもらう。チキとかみんな気付いているのかよくわからないが、なんだかうろうろしてた(笑 私たち数人が行ったら、みんな押し寄せてきて、即席サイン会&撮影会。なんだかなー、現金だよ、周りの人(人のことはいえないか)いまりさんたちとはそれで別れる。 私はとりあえず、バルサポイントに行くまでホテルにいようと思う。 その間、副会長とかあいかわらずうろうろしたり、リーガの優勝カップ(レプリカではなく、本物だった模様)を間近で見れたり、下にいるとガブリとライカーからサインをもらう。今日ガブリ様3回目、ありがたし。いい人だ、ガブリ(泣
などとやってるうちに選手も非公開練習に向かう選手たち。見送りの途中にファン・ブロンクホルストにもサインを頂く。 が、途中で正直俺、何やってんだろー的な「萎え」にも似た感情を抱いてきたのも事実だった。
と思いながら、新横浜へ、ソシオ交流会へ向かわないといけないので、見送ったらすぐにtaxiに乗って品川へ。
一路、新横浜へ。
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| FCバルセロナJapantour2005 追っかけ記 11日ホテル編 |
成田エクスプレス。 正直、乗り心地悪し!デザインに走って昨日を無視した椅子に憤慨すら覚えた。きっとこれは寝てないせいだろう。
まるで、デザイン重視でテキストまでなかなかたどり着けない出来の悪いホームページみたいである(余談だが、デザイナーのページでない限り、そのようなユーザーフレンドリーから離れたHPはどんなデザインがよくても三流として認識します。基本はいかに読みやすくするか、でしょ?というのは私の考え)。
眠れないので本とかかばんの整理とかとにかく色々して過ごす。
で、品川に着いてメールがきた。
いまりさんからでもう既に選手は到着してホテルに入ったとの事。5分程、間に合わなかったか・・・・ なかなかみんな対応も良かったとのこと。
もし、サインや写真を欲しい方は空港よりもホテルで出待ちした方が結果的にはよかっただろう。みんなもらってましたね。良かったよかった。空港でも昨年でもラーションはあんまりきれなかったらしい(機嫌悪い?)。
で、さてどうしようとおもったが、もうついでなのでホテルにいよう選手が出てくるかもしれないので待ちの体制。仕事もしたかったけど、なんかノリですよ。
栃木さんもいた。うん、綺麗です。ピンクがとても似合いますね(てか、何をみても似合いそう)斉藤氏もいた。副会長とかもうろうろしてた。(いまりさんによるとシャツはピンク→ブルー(逆?)に着替えたらしい。さすがいまりさん、貴方の着眼点はすばらしい。
さて、今日の予定は4:00から記者会見という事は分かったが、後が知らない。ご飯でも食べようと思ったら、空港出待ち組がホテルへ到着。その中には昨年オフ会で一緒だった方ご一行もいたので、ご無沙汰ですと話す。で、今日非公開練習があるという事を教えてもらった。今日はソシオ交流会もあるので、新横にはちょうどいい感じだと思って予定を立てる。
B2Fに記者会見へと通じる道がありそこで待っていたのだが、その一行はご飯を食べに行くという事で、いまりさんと別れる。1Fに行き、お手洗いにみんな行っているときに、またいまりさんからメールが。
「選手来ましたよー」
あぁ、今日は厄日か、また失敗!
続く。
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| FCバルセロナJapantour2005 追っかけ記 成田編 |
えー、とりあえず、本日FCバルセロナご一行が来日する為、成田空港に向かう。便は当初10:45分ターミナル2のゲートAの予定だったが朝5時の時点で遅延という事で、9時過ぎに行こうと思ったが1時間ずらして考える。
全然寝てないし、まぁ適当にと思ってたら、案の定出るのが遅くなり、成田エクスプレスに乗り遅れる。ちょっとやぼ用でWEB上でつらつら書いたのもひっかかったかも。 仕方なく快速で行ったのだが、遅い遅い。二度と快速で成田には行かないことを誓う。
で、ついたのが10時40分。すぐにチェックしたら、11時15分という事。なんだ、余裕だ、と思いながら何が起こるのかわからないので、急ぐ。しかし、全然人がいない。あれ?うーん、まぁいいかと仕事の電話など色々する。
そのうちにフットニックで観戦している人たちや昨年の浜松のオフ会でお会いした人たちなどが続々と集まってくる。しかしながら上記のことをしていたので、声もかけず待つ。11時15分もすぎたころだろうか?そのうちにざわざわしてきて、警備員なども来て導線を確保し始める。お、そろそろだとすぐに待つ体制に。
で、待っていた誰かがターミナルのボードを見てきづいた。
「あ、ゲートがBに変わってる!!!」
そして、みんないっせいに走る!去年の名古屋もおんなじことになったぞ!という事で、警備員に走らないようにと言われながらも出入り口に。もうその数数百人になってはいたが、個人的には少ないかなーとも思った。
11時30分になっても、ボードが通関中にならない(これになんないと当然ですが、出てこない)。それでも、ずーっと待っているいると、横の女の子とかはまだかなーまだかなー、疲れたーとか言ってた。暇だったので、持ってきたバルサカンピオのカードとか見せながら、ひたすら待ち続けた。
で、通関中になり一番初めに出てきたのが
テン・カテ!
と思ったら、あれれ?誰も反応ないのー???????????とすると一団がテンカテコールをしていた。(なんかはじめに出てきたのはタバコをすう為だったとかなんとか)
そのうちにFCバルセロナのスタッフである栃木さんが出てきたり(こんな所で言うのもなんだが、写真も綺麗だけど実際に見たほうが死ぬほど綺麗だったことを強調しておきます。才色兼備した魅力的な女性ですよね、ほんと。好きです、はい(爆)斉藤さんなども出てきて受け入れ体制も整った感じ。
そして!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
出てきましたよ、続々と選手が。
きたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と言うのもつかの間ささっと進んでいく(泣
しまった!場所失敗!すぐ移動。
で、途中でサインをされる人もいて、ちょっと詰まった感じになると、警備員が早く行ってと促し&手を広げて邪魔邪魔攻撃。 とにかく、あんまり対応は良くはなかった。で選手も長旅の疲れもありさっさと移動。
通路の最後まで来てサインもらおうと最後まで粘ったのが功を奏したのか、ガブリからサインを頂いた(はじめマジックでなくて、「Oh!」とか言われたけど2回書いてくれた。ありがとう、ガブリ!)けど、まぁサインをもらいに来たわけではなかったので、とりあえず、到着したことにほっとする。
(そういうのは何か去年の名古屋空港で満足したというかなんというか・・・・)
さていまりさんに出たと連絡して、一応ホテルに行ってみることにする。 成田エクスプレスの乗って一路品川へ。
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| お久しぶりですが。 |
取り立てて、更新してません。 一応、音楽・スポーツともに1ヶ月分の更新を準備してます。
あ、ありえませんね(笑
楽しみにしている人はもうすでにそんなにいないと思うので、まぁさくーって流しちゃってください。
しかしながら、時間がないので仕方ないです。 なんだか、ログインするのすら面倒くさくなってましたからね。
そんな私は今も仕事中。 そして朝から大阪へ。 こりゃ、また眠らずに行くんだろうな・・・。
気付けばバルセロナ今週くるんだよな・・・。
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